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やっと30号も近くなってきたデアゴの週刊スター・ウォーズ R2-D2。
今週は28号と29号が届きました。

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28号は右車輪サポートプレートとベアリング
それにビス類が付属します。


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組み立てですがまずは以前組んでおいた右脚パーツにベアリングを取り付け


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サポートプレートをビスで固定。
ビスは大量に余りますが次回以降に使用します。


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これで28号の作業は終了。さらに金属パーツが付いたので重さも結構なズッシリとした物になってきました。


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続いて29号。
こちらはプロジェクター用LED、レンズチューブ、レンズホルダーカバー
それにレンズが3枚付属。
レンズには保護フィルムが取り付けられているので直前に剥がします。


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まずはレンズチューブに一番小さい17mmレンズをセット。
パチンと固定されますが押し込む際指紋などを付けないように棒状のもので押し込みます。


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そして前回までに作ったレンズホルダーに、22mmレンズ、21mmレンズプロジェクター用LEDをセット。
どれも向きが決まっていて間違えると投写できないので注意が必要です。


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後は今回付属したレンズホルダーカバーを取り付け、レンズチューブをビスで固定すれば完成となります。


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あとは実際にルークが映し出されるかチェックするため電源ボックスにつなぎます。


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ボタンを押すとLEDが発光するので壁などに向けてチェックします。


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今使っている青バックに映してみました。
映像が動くのでちょっとボケてしまいますが軽く動きながら喋るルークが無事映し出されました。

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黒バックだとこんな感じになります。
実際動く映像が投影されるとやはりおおっとなる驚きがありますね。


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これで今週の作業は終了です。
次回はモーターなどが付属するようなのでまだ動かせないとは思いますがどういったものなのか楽しみです。

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