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そろそろ終盤に差し掛かってきたデアゴのR2-D2。
今回は68号と69号です。

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まずは68号ですがこちらは胴体のパーツが付属します。
大きいパーツがボディパネル。
そちらに取り付けるショルダーシール、排熱グリルパーツ、
インナープレート、右側面グリルパーツ、
そして排熱グリルシートパーツが付属。
どれも樹脂製ですがシルバーのパーツは塗装されています。


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こちらの作業は排熱グリルシールに排熱グリルパーツ(左)を取り付け
同様にインナープレートに右側面グリルパーツ(右)を取り付けます。


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後は前号までに付属していたタッピングビスでインナープレートに固定。
ビスはタッピングビスなのでネジ山をねじ切らないように注意して締め付けます。


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ショルダーシールははめ込んでおくだけでビスはまだ使いません。


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これで68号の作業は終了。
バンダイ1/12R2-D2の同じ部分と比較するとやはり巨大です。


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続いて69号ですがこちらはボトムリングパーツ2種、インターナルサポート、リングコネクターが付属。
68号とは逆で全て金属製のパーツです。


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こちらの作業は2つのボトムリングパーツをリングコネクターで繋いでビスで固定するだけでした。
インターナルサポートは次号以降使うようです。


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前回や前々回は頭部に色々組み込む関係で作業量は多めでしたが
今回はあっさりしたものでした。
次号以降も胴体の組み立てを進めるようです。

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