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胴体の作業を進めている週刊R2-D2。
今週は76&77号が届きました。

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まずは76号の作業を進めていきます。
こちらはボディパネル、排熱グリルシール&排熱グリル、ショルダーシール
左側面グリル&インナープレート、キャップビス、
それに各種ビス&ナット類が付属します。


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こちらの作業は今までのボディパネルと同様で
排熱グリルやインナープレートのパーツを合わせ


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ボディパネルにはめ込んでからビスで固定します。


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キャップビスですがこちらはボディパネルではなく頭部に使います。
取り付ける所が奥まっていて、六角レンチが干渉して取り付けにくいです。
近くに基板などもあるので傷つけないよう作業します。


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6つのキャップビスを取り付けて76号の作業は終了です。


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続いて77号ですがこちらは
左脚部マウントフレーム、左脚部マウントブラケット、キャップビス
ナイロンストラップ&スパイラルチューブが付属。
これらの組み立てのほか、頭部の配線も進めます。


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まずは金属製のマウントフレームとブラケットをビスで固定し


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ボディフレームに接続します。


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76号と同様にキャップビスを頭部に取り付けたら


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以前組み立てたライトセーバーチューブの配線を
ナイロンストラップとスパイラルチューブでまとめます。


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まとめるとこのようになります。
そうしたらこのライトセーバーチューブを頭部に取り付けて行きます。


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画像のように頭部にセットし、奥にあるネジ穴を表側からネジを通し固定します。
配線が多く、取り付け穴も奥まった所にありますし
取り付け穴部分のフタがまだパカパカと開くので取り付けるのは結構大変でした。
表側は塗装されている所も多いので傷つけないよう慎重に作業します。


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とりつけたら各種コネクタを配電盤に取り付けます。
それぞれのコネクタは間違えやすいので説明書と配電盤の刻印を確認しながら取り付けていきます。


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これで今週の作業は終わりました。
次号はツールアームなどが付属するようです。

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